DISCOGRAPHY

TRACKLIST

  • 01.FEVER (feat. SUPERBEE, BIBI) *Title
    02.FEVER (Short Ver.)
    03.FEVER (feat. SUPERBEE, BIBI) (Inst.)
    04.FEVER (Short Ver.) (Inst.)

FEVER

2019-12-01

「最高のスター」パク・ジニョンが帰ってきた!12月1日、デジタルシングル「FEVER」発売

- パク・ジニョンだからこそ可能な「コミックセクシー」!ドラマティックなMVに登場する新ミューズ チョ・ヨジョンと相性バッチリ!
- 「FEVER」、パク・ジニョンの音楽的ルーツであるボードビルの現代的な再解釈!
- パク・ジニョン、地上波の音楽ランキング番組及び韓国最大の音源サイト「Melon」週間チャートでトップなど、1位の曲だけで55曲

現代を代表する最高のアーティスト、パク・ジニョンが新曲「FEVER(フィーバー)」を発表した。

パク・ジニョンは数え切れないほど多くの名曲を誕生させた「ヒットメーカー」かつ、数多くのスターを育てた「歌謡界の成功した起業家」。そして完璧なパフォーマンスを披露する「現役最高のダンス歌手」として大衆文化をリードしている「永遠のスター」だ。

「最高」という修飾語が似合う彼が、最もパク・ジニョンらしい曲で帰ってきた。「FEVER」はどこかスリルが感じられる音楽、ミュージックビデオの破格的なコンセプト、一度見たら忘れられない強烈なダンスまで、あらゆる人々の好みに狙いを定めている。

パク・ジニョンが作詞・作曲した「FEVER」は、彼の音楽的ルーツであるボードビル(Vaudeville:20世紀初めにアメリカの劇場食堂で繰り広げられたエンターテインメント)をトレンディに再解釈した曲だ。ボードビルの代名詞であるアメリカのマンハッタンのコットンクラブ(Cotton Club)と、コットンクラブの伝説の中で彼が一番好きなサミー・デイビス・ジュニア(Sammy Davis Jr.)、ニコラス・ブラザーズ(Nicholas Brothers)のショーを見てインスピレーションを受けた。

最近話題のラッパーであるスーパービー(SUPERBEE)と個性あふれるミュージシャンであるビビ(BIBI)がフィーチャリングで参加し、新鮮な魅力を加えている。

パク・ジニョンはこれまで、ミュージックビデオでその時代の最高の女優たちとスペシャルな演技を披露してきた。「エレベーター」のモデルであるイ・ソラから、「Honey(ハニー)」のコ・ソヨン、「Kiss Me(キスミー)」のイ・ナヨン、「um-um-um」のキム・ギュリ、「君が住むあの家」のキム・ヘスまで、華麗なミューズたちと幻想的な呼吸を見せた。そのため、新曲の熱気を絶頂に引き上げる新ミューズへの期待もやはり相当のものだった。「FEVER」のミューズは、「第40回青龍映画祭」で映画「パラサイト 半地下の家族」で主演女優賞を授賞したチョ・ヨジョン。パク・ジニョンとチョ・ヨジョンは、今回のミュージックビデオを通して「コミックセクシー」コンセプトを披露している。

ミュージックビデオはパク・ジニョンのアイディアから始まった。「FEVER」の作詞中に、ミュージックビデオの全般的な流れまで構成ができていた。現場でもチョ・ヨジョンと多くの意見を交わしながら、ワンシーン、ワンシーンを完成させていった。特にスプリンクラーのダンスシーンはカメラウォーキングまで細かく確認するなど、完璧な演出のために力を注いだ。

「ダンスの巨匠」パク・ジニョンらしく、パフォーマンスも熱い。曲のタイトルのように熱い熱気が感じられる挑発的な「カップルダンス」は、一瞬で視線を捕らえる。また、「IQダンス」はリズムに合わせて体の位置を90度ずつ動かし、合計360度回転するダンスでIQが高くないと踊れないダンスという意味が込められているそうだ。「FEVER」のノリノリのポイントダンスは、何度もステージが見たくなる中毒性を持っている。

各種公式チャート1位を獲得した曲が合計55曲に達する独歩的なミュージシャン、パク・ジニョンは未だ満足していない。最高の場所でも新しさを追い求めて果てなく挑戦する情熱。その冷めない熱さが花を咲かせる熱気はパク・ジニョンを「最高」以上へと導いた。パク・ジニョンにしか消化できない新曲「FEVER」でスリルあるカタルシスをお届けする。彼の飛翔はこれからも続くだろう。

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